LOVE CAN MOVE MOUNTAIS - ERIKA CRYMSON
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大好評LOOP DUB LEBELより今年もリリース︎!!

RaggamuffinからRootsmanにも愛されるJoker Smoker Riddimを大胆かつ繊細アレンジ︎

ポップでコアな歌との絡みは必聴︎!

参加ミュージシャンとして

Basic programming・Trumpet&mixingーKOJI SHIONO(DUBJUANA MIDNIGHT SYSTEM/RUDEBONES)

Tromboneー山田ダイキ(KAJA&JAMMIN)、RecordingーTonny Yang (Kaja&Jammin')

KeybordーANNA OZAWA、

GuitarーSumihiro Ooishi、そしてPercussionーKiichi(Dubjuana Midnight System)が集結︎!

 

B面はA面のトラック、ミックスも手がけたKOJI SHIONOによる“DUB CAN MOVE MOUNTAIN”︎毎度大好評の彼のDUBは、今作もエキサイティング&ロマンチックに展開︎必聴!

 

マスタリングは、e-mura(mura-sta/Bim One Production)、フライヤーやジャケットは引っ張りだこのSORANOWA66が担当。

 

︎要チェック︎!!

DUB CAN MOVE MOUNTAINS - KOJI SHIONO
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​2021年8月20日 ✴︎7インチRelease✴︎
下記WEB SHOPより予約開始!!

SAMPLE

広島県出身、在住ギタリスト

ex.THE HEAVYMANNERS

バンド脱退後は都内、日本各地にてライブ、セッション、レコーディング等に参加。

2014年より地元の広島に戻り、音楽での地方発信の可能性を模索中。

現在、拠点の瀬戸内海をテーマにしたソロ名義で初となるDUBアルバムを制作中。

▼△▼△▼△Musician▼△▼△▼△

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▼△▼△SHORT MV▼△▼△▼

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◆◆◆​KOJI SHIONO/Dubjuana Midnight System/RUDEBONES◆◆​◆​

◆◆◆◆​Kiichi/Dubjuana Midnight System◆​◆◆​

トランペットプレイヤー

キーボードプレイヤー

ダブワイザー

 

1995年より大阪を拠点にトランペットプレイヤーとしてキャリアをスタート、翌年横綱ICHIBANを結成。ライブ盤を含む3枚のアルバムを発表、米東海岸ツアーを行う。

2001年頃より、東京に拠点を移しSHOULDER HOPPER、RUDEBONES、FISH DOG、V&40に加入しつつ、THE HEAVYMANNERS、THE BIGHIP、TERRY THE AKI-06、CUBISMO GRAFICO FIVE等のレコーディングやライブに参加し、RISING SUN、FUJI ROCK、SUNSET LIVE等フェスに出演。その他ソロとして数多くのミュージシャンの作品や映画のサントラ、CMソングなど多くの作品を残す。

同時期、現在の活動の拠点となるインストダブバンドDUBJUANA MIDNIGHT SYSTEMを結成。リミックス盤と3枚のアルバムを発表。2018年には香港九龍で開催されたEarHub2018に出演。

また、ダブワイザーとしてはDUBJUANA MIDNIGHT SYSTEMのセルフレコーディングの経験からLITTLE MASTA、THE AUTOCRATICS、THE DROPS、Republic of Animals、THE REDEMPTION、ERIKA CRYMSONの作品にダブバージョンを提供する。

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2000年代はじめよりドラマーとして活動していたが、2013年パーカッションプレーヤーとしてDUBJUANA MIDNIGHT SYSTEMに加入。

2015年3rdアルバム「Sluggard」翌2016年リミックスアルバム「Sluggardub」を発表

2018年香港九龍で開催されたEarHub2018に出演

同年ERIKA CRYMSONの7inch Vinyl「ROOTS」に参加。

◆◆◆Sumihiro Ooishi◆◆◆

◆◆◆山田ダイキ(KAJA&JAMMIN)◆◆◆

トロンボーンプレーヤー

1995年 KAJA&jammin'に加入

sunset liveに出演し'95と'97はヘッドライナーをつとめる

1996年 横綱ichiban結成

ライブアルバムを含む3枚のアルバムを発表、米東海岸ツアーを行う

1997年 KAJA&jammin'を脱退

1999年 横綱ichiban脱退後KAJA&jammin'再加入し現在に至る

他、録音、ライブサポート、ツアーサポート等、大阪を拠点に活動中。 

◆◆◆ANNA  OZAWA  ( ex. ANNA-I ) ◆◆◆

(Melodica, Keyboard, Vocal, Track-Making)   

 Instagram: @annaozawamusic

Ari-Up(The Slits)との出会いをきっかけに、2007年のThe Slits初来日ツアー、2009年のAdrian SherwoodがMixした再結成アルバム"Trapped Animal"に“Japanese Slits"として参加。(オリジナル曲”Be It"収録) その後NYでJamaican Jerk Festival等のフェスやショウで演奏の機会を得る。

また近年は国内で再結成後のDry&HeavyやBabylon Panic、PJ Band等とも活動、2019年にはAdrian Sherwoodのイベント’Time Boom X Upsetter Dub Sessions’にてAdrian自身がLive Dub Mixした一夜限りのバンドRoots of Beatに参加。2020年よりShota Kawaiとのプロジェクト、Sound of Shizukaをスタート。

参加作品 

[アルバム]

The Slits " Trapped Animal"  (Vocal, Keyboard, Melodica) Narnack Records/2009

Uzimon " Pussy Weapon" (Melodica) Tape Theory/2011

V.A “LA NINA” (オリジナル曲”ILLUMINATOR” 収録)/ Black Smoker Records/2012

Dry & Heavy “IN TIME” (Keyboard, Melodica) Positive Productions/2015

Hummingbird “BLIND FOR DUB 4” / 2020

[シングル]

Uzimon " Champion Sound" (Tape Theory) /2011

ANNA-I “ Protector” (Roots Temple) 7” /2016

 

[ドキュメンタリー]

"ANNA OZAWA ILLUMINATOR" (2014) By Gabby Lee

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​Photo by 朝比奈雄太

​Photo by 朝比奈雄太